2007年02月25日

自己紹介

Grazie(グラツェ)ありがとうございます。
イタリア文学について徒然に語るこのページ、ご覧頂きまして。 m(__)m
 
私は、ピノキオです。
イタリア文学の認識を新たにしようと、イタリア文学の旅に出ることにしました。
 
最近、大のイタリア好きの、私の親友が、イタリアから帰ってきました。
彼は、イタリア留学経験があり、社会人になり旅行保険業務でイタリア長期滞在経験を持ち、
イタリア滞在中、多くの日本のイタリア留学生に接して来た、人物です。
私は、その彼から、イタリア留学生の話とかイタリア文学の話を楽しく紹介されたので、
それに触発されて、イタリア文学へ興味を持ち、イタリア留学生になったような気持ちで、
イタリアの文学への見識を楽しみながら広め深めしています。
 
その様なことから、
このコラムは、私(ピノキオ)が、
イタリア留学生になったつもりで、
イタリア文学を旅するような気分で、
イタリア文学について徒然に思い付いたままの対処で、
イタリア文学にまつわる記述をしていきます。
 
どうぞ宜しくお願いします。
では…、
Ciao!(チャオ)じゃぁ~またね~。

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